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バッタ博士の新著、バッタを倒しにアフリカへ、読了

バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)を読んだ。バッタの研究家の前野ウルド浩太郎著の「孤独なバッタが群れる時」は凄い本だ。日記にも書いたし、講演を聞きにも行った。 *1 *2 そして本書は、前著にも劣らぬ熱い本だ。バッタに全身全霊をかけている。著者はバッタと一体になっていると言っても過言ではない。 前著に比べて著者が撮影した(あるいは同僚に撮影してもらった)写真それもカラー写真が増えている。それだけフィールドワークに余裕が出てきたのか?研究力が増してきたのか?よりしたたかになったのか?研究者としての成長が垣間見られる(気がした)。 バッタとは何か、なぜ彼はバッタを研究するのか、その熱い思いを渾身の力を振り絞って記す。その熱量に圧倒される。この男、ただ者ではない。 彼は小学生の頃読んだ科学雑誌の記事で、外国で大発生したバッタを見学していた女性観光客がバッタの大群に巻き込まれ、緑色の服を喰われてしまったというエピソードを読んで、バッタに恐怖を覚えるとと同時に、その女性を羨ましく思ったと記している。(4ページ) 古くからバッタは大量発生すると農作物に甚大な被害を及ぼし、人々から恐れられていた。 彼はバッタ研究者として、その大量発生のメカニズム解明を目標に日夜研究をしている。そしてその研究の場を実験室ではなくて、アフリカのモーリタニアとした。...
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心・脳・科学、サール著、読了

心・脳・科学 (岩波人文書セレクション)を読んだ。 言っていることはシンプル単純なことなんだけど、理解が全然追いついていない。ちんぷんかんぷんだ。 コンピュータと心に関する哲学書だ。哲学者サールが1984年に行ったリース記念講演を元に記されている。*1 内容は平易でわかり易いはずなのだが、自分には読みこなすリテラシーが足りていないという感覚を味わった。 各章は次のように構成されている。心と脳との関係は何か(第1章)。ディジタル・コンピュータは、適切なプログラム、適切な入力、適切な出力があるというだけで心を持つことができるか(第2章)。心のモデルとしてのコンピュータのプログラムを考えることはどれほど適切であるのか(第3章)。人間の行為の構造の本質は何か(第4章)。社会科学は科学としてどのような地位を持つか(第5章)。そもそもわれわれには自由意志があるという確信は、宇宙は物理的システムないし相互作用する物理的システムの集合であるという宇宙観とどのようにすれば調停できるか(第6章)。(はじめに ix) 難しげな本(例えば、専門書)などを読んで理解が追いつかない時は、その用語や専門知識がなくてよく分からないというような感覚を味わうが、本書の解説は平易で何ら難しい言葉を使っていないのに、理解するのに困難を伴う。文としては読みやすい、だけどよく分からない。 十分理解できていないので、内容をざっくり要約することができない。 彼は「強い人工知能」「強いAI」というものを定義している。それは、「脳はディジタル・コンピュータそのものであり、心とはすなわちコンピュータのプログラムそのものである」という見解だ。それを「強い人工知能(AI)」と呼んだ。(28ページ)...
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濫読日記風、その10

ブルーバックス2000番記念冊子を本屋で見つけた。ブルーバックスは2017年に、創刊から55年目を迎え、刊行点数2000点を達成した。科学技術とブルーバックス2000冊のあゆみという副題を持つ本書はブルーバックスの格好なガイドになっている。 中高生のころブルーバックス読んで物理、数学、化学、生物などなどいわゆる理系科目に興味を持ったので理系に進んだという人もいると思う。 ベストセラー、進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス)を書いた、池谷裕二もそんな一人だ。 「この本(進化しすぎた脳)を高校生の頃に読んで、私の研究室に飛び込んできてくれた学生もいるほどです」 「ブルーバックスは私の愛読シリーズ本だったのです。そもそも私が研究者の道を志したのは、中高時代に図書館で多くのブルーバックスを読み漁ったことがきっかけです。(中略)あの頃の理系学生は、もれなくブルーバックスの洗礼を受けていたはずです」 彼の記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)は、今世紀のブルーバックス発行部数第1位だそうだ。彼の本をきっかけに学生が研究者を志すという、すごい連鎖がそこにある。 記憶力を強くする、池谷裕二著、読了 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170208/p1 濫読日記風 濫読日記風、その9 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170505/p1 濫読日記風、その8 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170502/p1 濫読日記風、その7 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170430/p1 濫読日記風、その6 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170420/p1 濫読日記風、その5 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170418/p1 濫読日記風、その4 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170415/p1...
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濫読日記風、その9

数学と仲良くなりたい。数学と和解したい。 中学校くらいまでは数学と仲良しだった。それがいつの間にかに苦手になった。それはいつの頃からなのか。 何度となく取り上げている、「虚数の情緒―中学生からの全方位独学法」である。中学生レベルの数学の知識で、オイラーの公式の理解までという名著である。(読むのに二ヶ月かかったけど) これにたどり着くのに二ヶ月かかったわけであるが、楽しかった。思うに、数学が苦手になったのは、三角関数あたりあたりからで、数学を暗記科目にしてからのような気がする。 知人が、三角関数・複素数がわかる (ファーストブック)を息子さんと読んでいるという話を伺って、図書館から借りてきて読んだ。おいらはオイラーの公式知ってるもんね、余裕余裕怖くないもんね的な感覚で読み始めた。犯人がわかっている叙述ミステリーを読むようである。 2章でいろいろな公式が出てくる。数式を追って行けば理解できなくはない。あー、確かにいろいろな公式があったなあ。この公式を暗記することが数学の勉強になってしまった。三角関数の各種公式が、苦手意識の元凶のような気がする。この公式群は、その後問題を解く以外に出てきたのだろうか?よく覚えていない。なんでこの公式を覚えないといけなかったのだろうか?うーん、よくわからない。3章でドップラー効果などが出てくる。ドップラー効果という現象は知っているが、本書の説明ではなんで周波数が変わるのかがよくわからなかった。 なんだか、自分の数学遍歴の中で苦手のきっかけを発見したような気分になった。 本屋で数学ガイダンス2017 (数学セミナー増刊)を発見したので、早速購入した。 新入生のためのブックガイドがいい。大学教員が新入生向けに数学の教科書をお勧めしてくれる。ブックガイドを参考に幾つか教科書を独学してみたいと思った。何年かかるのか楽しみである。どんどん深みにはまっていくようで怖いようでもあり楽しみでもある。 おまけ:虚数の情緒 虚数の情緒、第1部独りで考えるために0章方法序説:学問の散歩道、読了 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160321/p1 虚数の情緒、第II部 叩け電卓!掴め数学!4章 無理数:比で表せない数まで読了 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160420/p1 虚数の情緒、5章 実数:連続な数まで読了 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160427/p1 虚数の情緒、6章 実数:拡張を待つ数〜7章 虚数:想像された数まで読了 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160503/p1 趣味で数学の本を読む 虚数の情緒、8章指数の広がりから、9章虚数の狭間:全数学の合流点まで読んだ http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160508/p1 虚数の情緒、読了。バーチャル読書会がやりたい http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20160525/p1 濫読日記風 濫読日記風、その8 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170502/p1 濫読日記風、その7 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170430/p1 濫読日記風、その6 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170420/p1 濫読日記風、その5 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20170418/p1...
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限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭、読了

限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭を読んだ。 備忘録として記しておく。 「資本主義は今、後継を生み出してつつある。それは協同型(コラボレーティブ)コモンズで展開される、共有型経済(シェアリングエコノミー)だ。共有型経済は十九世紀初期に資本主義と社会主義が出現して以来、初めてこの世に登場する新しい経済体制であり、したがって、これは瞠目すべき歴史上の出来事と言える。協同型コモンズは所得格差を大幅に縮める可能性を提供し、グローバル経済を民主化し、より生態系に優しい形で持続可能な社会を生み出し、すでに私たちの経済生活のあり方を変え始めている」(9ページ) 情報はフリーになりたがっている。フリーソフトウェア運動のフリーは無償のフリーではなく、自由のフリーであるが、希少価値のある情報は高価になりたがるが、情報を引き出すコストが常に下がるので、両者の葛藤が起こる。(156ページ) 本書は資本主義の時代から協同の時代への移行に伴い様々な分野での変化について例示している。限界費用ゼロの社会での、3Dプリンティング、教育(MOOC)などなど。 共有型経済など分かりやすく解説している。 日本社会は、来るべき共有型社会に対応をしているのだろうか。そのようなことを考えるきっかけになる良書である。...
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限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭、読了

限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭を読んだ。 備忘録として記しておく。 「資本主義は今、後継を生み出してつつある。それは協同型(コラボレーティブ)コモンズで展開される、共有型経済(シェアリングエコノミー)だ。共有型経済は十九世紀初期に資本主義と社会主義が出現して以来、初めてこの世に登場する新しい経済体制であり、したがって、これは瞠目すべき歴史上の出来事と言える。協同型コモンズは所得格差を大幅に縮める可能性を提供し、グローバル経済を民主化し、より生態系に優しい形で持続可能な社会を生み出し、すでに私たちの経済生活のあり方を変え始めている」(9ページ) 情報はフリーになりたがっている。フリーソフトウェア運動のフリーは無償のフリーではなく、自由のフリーであるが、希少価値のある情報は高価になりたがるが、情報を引き出すコストが常に下がるので、両者の葛藤が起こる。(156ページ) 本書は資本主義の時代から協同の時代への移行に伴い様々な分野での変化について例示している。限界費用ゼロの社会での、3Dプリンティング、教育(MOOC)などなど。 共有型経済など分かりやすく解説している。 日本社会は、来るべき共有型社会に対応をしているのだろうか。そのようなことを考えるきっかけになる良書である。...
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濫読日記風、その8

ソフトウェアエンジニアリング基礎知識体系 ―SWEBOK V3.0―。読了 目次と項目にざっと目を通した。訳文が若干こなれていないような印象を持った。原文はIEEEの著作権のもとで無償で公開されている。 https://www.computer.org/web/swebok/v3 伝統的なソフトウェアエンジニアリングについてのオーバービューを知るのであれば、本書は網羅的で参考文献も充実している。 アジャイル開発についてはほとんどカバーしていないので、アジャイル方面からのBOK (Book of Knowledge - 知識体系)があるといいと思った。誰か作っていないかな(他力本願) ○○○○○○○○殺人事件 (講談社ノベルス)。読了 叙述トリックというやつだ。168ページにネタバレがある。 葉桜の季節に君を想うということ 本格ミステリ・マスターズの感想を読書メーターで書いたら本書を教えてもらった。 https://bookmeter.com/books/580339 コメントを書いた人は、「葉桜の季節に君を想うということ」を読んだ人のコメント欄にひたすら投稿して本書を勧めまくっているようだ。うむ、正直うざい。小説の読み方なんか人それぞれだ、ほっといてくれと思ったりしたが、まあ、それはそれである。 池上彰、佐藤優の僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意にいいことが書いてあった。読書する時間を見つける極意だ。ネット断ち、酒断ちだ。 ゴールデンウィークは読書三昧である。 濫読日記風...
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モモ。読了

森の読書会で紹介されていたのをきっかけにモモ (岩波少年文庫(127))を読んだ。 児童書ということなのだが忙しい大人に読んでほしい一冊だ。というか自分が読んで感銘を受けた。 町はずれの円形劇場あとに住む不思議な少女モモ。町の人たちはモモに話を聞いてもらうと、幸せな気持ちになる。町に灰色の男たちが来ることによって物語が動き始める。灰色の男たちは人々に「時間貯金」を勧める。無駄な時間を節約して「貯金」をしよう。彼らは「時間どろぼう」だった。時間どろぼうとモモの孤独な戦いが始まった。 時間を節約することによって大切な何かを失っている。それって一体どういうことだろうか。いろいろな読み方ができる。灰色の男たちと取引することによって自分は何をなくしているのだろうか?そんなことを思う。 現代人は忙しい。忙しい忙しい。そんな忙しい自分にとっての貴重な一冊だった。時々読み返してみようと思った。...
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濫読日記風、その7

生命、エネルギー、進化 僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意 アメリカの大学生が学んでいる「伝え方」の教科書 連休の初日に読んだ。 生命、エネルギー、進化。読了 『生物学の中心には、ブラックホールがある。率直に言って、なぜ生命は今こうなっているのかがわかっていないのだ』本書は生物学のわかっていないことを丁寧に解説している。すごい本だ。 生物学の知識を持たない自分が本書を読むのは難しい。例えば本書には「ミトコンドリア」の説明があるが、「すべての真核生物にはミトコンドリアがある」という文をスラスラと読みこなすことには困難を伴う。 自分は理解不能な文に出会っても、とりあえずそれは置いておいて前に進むことような読み方をしている。そのような読み方が正しいのかはわからないが専門家ではないので気にしないことにしている。 それはともかく生物学の最先端の問いにまつわる物語を知ることは実にエキサイティングだ。本書を理解したとは到底言えないが未解決の問題を未解決だと言い切る著者の姿勢に科学者の誠実な姿勢を感じた。 生物学に関する入門書を幾つか読んでまた再読したいと思った。 僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意。読了 本の読み方に興味がある。読書法に関する書物は古今東西さまざまなものがある。書籍から情報を得る、知識を得るというのは勉強の基本中の基本だ。自分は読解力というのが十分ではない気がして、どうにかそのリテラシーをつけたいと思って、あれやこれや読んでいる。ネット時代にはネット時代に適した読書法があるのではないかと思っていたところ本書を発見した。 新聞、雑誌、ネット、書籍の読みこなす「技法」について書いてある。ジャーナリストの池上彰、作家の佐藤優の共著だ。当代一流の知性が著した実用書なので読みやすい、重要なポイントはマークしてある。それぞれの極意には番号が振ってある。大学受験の学習参考書みたいだ。(よく知らないけどw 著者は職業としてのジャーナリストや作家なので新聞は6頭、電子版・駅売などを含めると10紙とか11紙購読している。いやいやいや、そんなに新聞読まないでしょう。新聞は二紙以上併読するって、フツーの会社員には参考にはならない。知のプロレスを見ているような感じである。 雑誌もさまざまな週刊誌・月刊誌を購読している。いやーすごいっすね。というわけで知のプロレス面白い。 ネットの使い方も出ている。基本的にはネットは玉石混合で、ウィキペディアは鵜呑みにしてはいけない。それはそうであるが特に新しい指摘ではない。...
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習って覚えて真似して捨てる、真藤 恒、読了

かつて日本電信電話公社というのがあった。NTTの前身である。その最後の総裁で新生NTT初代社長真藤恒の著である。図書館で借りて読んだ。 1910年(明治43年)生まれで、石川島播磨重工業(現IHI) では社長を務めた。当時としては画期的な手法で数々の船舶を建造した。1981年に電電公社の総裁になった。「習って覚えて真似して捨てる」は、真藤を囲む「おしゃべり会」を持ち、そこでの内容がまとめられた。読みやすい構成になっている。*1 「脚下照顧」、自分の欠点を自分で見つける力をもてるように修行せよ、ということらしい。それは真藤の口癖「習って覚えて真似して捨てる」と相通じるらしい。 「経営とは先輩から習ったものを、片っ端から捨てていくことの連続であり、現状をどう変えるかがポイントである」(44ページ) 「1950年ごろから65年にかけて、船の建造期間が大幅に短縮され、それまでと比べ三分の一ないし四分の一になった。その成功をみて、真っ先にやってきたのが建築関係の人たちであった」(57ページ) 「私は今コンピュータのソフトウェアについてやかましくいっているが、これと同じこと(標準化、共通部品化)がいえる。このモジュール化、標準化ができて初めて、コンピュータの中で手作業なしでSE(システム・エンジニアリング)に沿ったプログラムができるようになるはずである」(65ページ) 本書は日経BPのウェブ記事『真藤恒の技術経営を学ぶ』をみて真藤恒に興味を持ったことをきっかけに読んだ。 http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20110524/220092/?rt=nocnt 真藤はソフトの重要性を理解していて、電子交換機の制御ソフトの内製化を命じたそうである。当時のNTTでは電々ファミリーと呼ばれる協力会社に全て外注していた。 1985年、NTTの初代社長に就任した真藤氏は、NTTのソフト設計・開発力を強化するため、電子交換機用ソフトを内製する方針を打ち出した。電電公社の時代、ソフトの開発は交換機メーカーに丸投げであった。...
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