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アメリカ紀行(岩波文庫)、チャールズ・ディケンズ著、読了、濫読日記風 2018、その21

アメリカ紀行〈上〉 (岩波文庫)、アメリカ紀行〈下〉 (岩波文庫)を読んだ。 7月にアメリカ旅行に行った時に持って行って列車で読んだ。上下二巻なので適度に長くて列車の旅には最適だった。 ニューヨークからサンフランシスコまで全米を鉄道で横断してみた - 未来のいつか/hyoshiokの日記 英国人の新進気鋭の作家ディケンズのアメリカ紀行だ。1942年1月、29歳のディケンズは新興国アメリカ、ボストンに降り立った。ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントンなどなど旅をしていく。様々な経験をしつつ、米国での奴隷制度などへの嫌悪感をあらわにする。 ジョン・フォースターの解説が付録として収録されている。 ディケンズの小説は一つも読んだことがないので読んでみたいと思った。文学入門のリストにはデイヴィド・コパフィールドが載っている。 濫読日記風 2018 「イノベーターのジレンマ」の経済学的解明、伊神満著、読了、濫読日記風 2018、その20 -...

アメリカ紀行〈上〉 (岩波文庫)アメリカ紀行〈下〉 (岩波文庫)を読んだ。

7月にアメリカ旅行に行った時に持って行って列車で読んだ。上下二巻なので適度に長くて列車の旅には最適だった。

ニューヨークからサンフランシスコまで全米を鉄道で横断してみた - 未来のいつか/hyoshiokの日記

英国人の新進気鋭の作家ディケンズのアメリカ紀行だ。1942年1月、29歳のディケンズは新興国アメリカ、ボストンに降り立った。ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントンなどなど旅をしていく。様々な経験をしつつ、米国での奴隷制度などへの嫌悪感をあらわにする。

ジョン・フォースターの解説が付録として収録されている。

ディケンズの小説は一つも読んだことがないので読んでみたいと思った。文学入門のリストにはデイヴィド・コパフィールドが載っている。



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