twitter icon   twitter icon   rss icon

Linux.com Japan

Home Linux コミュニティ ブログ 未来のいつか 複業の教科書、西村創一朗著、読了、濫読日記風 2018、その48

複業の教科書、西村創一朗著、読了、濫読日記風 2018、その48

複業の教科書を読んだ。 会社員として一つの組織に属し働くということは、フリーランスとして自分で商売をしたり農業・漁業を営むのと違う。昨今の働き方改革とか人生100年時代という文脈で語られることの多くは会社員としての働き方をどう変えるかということである。 本書は「複業」という生き方について、その必要性を説き、「ふくぎょう(複業、副業)」という選択肢を提案する。複業をはじめるコツ、失敗のパターンなどを丁寧にわかりやすく説明する。 複業を考えている人、考えていない人、自分の人生をよりよく変えたい人、ちょっとモヤモヤしている人、多くの人に働き方を考えるきっかけとして読んでもらいたいと思った。 濫読日記風 2018 古都 (新潮文庫)、川端康成著、読了、濫読日記風 2018、その47 - 未来のいつか/hyoshiokの日記 コンヴィヴィアリティのための道具 (ちくま学芸文庫)、イヴァン・イリイチ著、Ivan Illich(原著)、渡辺京二&渡辺梨佐訳、読了、濫読日記風 2018、その46 - 未来のいつか/hyoshiokの日記 離脱・発言・忠誠―企業・組織・国家における衰退への反応、アルバート・O・ハーシュマン著、読了、濫読日記風 2018、その45 - 未来のいつか/hyoshiokの日記 創造的論文の書き方、伊丹敬之著、読了、濫読日記風 2018、その44 - 未来のいつか/hyoshiokの日記 マタギ(ヤマケイ文庫)、矢口高雄著、読了、濫読日記風 2018、その43 - 未来のいつか/hyoshiokの日記 誰が音楽をタダにした?──巨大産業をぶっ潰した男たち (ハヤカワ文庫 NF)、スティーヴン・ウィット著、関美和訳、読了、濫読日記風 2018、その42 - 未来のいつか/hyoshiokの日記...

複業の教科書を読んだ。

会社員として一つの組織に属し働くということは、フリーランスとして自分で商売をしたり農業・漁業を営むのと違う。昨今の働き方改革とか人生100年時代という文脈で語られることの多くは会社員としての働き方をどう変えるかということである。

本書は「複業」という生き方について、その必要性を説き、「ふくぎょう(複業、副業)」という選択肢を提案する。複業をはじめるコツ、失敗のパターンなどを丁寧にわかりやすく説明する。

複業を考えている人、考えていない人、自分の人生をよりよく変えたい人、ちょっとモヤモヤしている人、多くの人に働き方を考えるきっかけとして読んでもらいたいと思った。

濫読日記風 2018

Read more at 未来のいつか
Linux Foundationメンバーシップ

30人のカーネル開発者

人気コンテンツ


Linux Foundationについて

Linux Foundation はLinux の普及,保護,標準化を進めるためにオープンソース コミュニティに資源とサービスを提供しています

 

The Linux Foundation Japan

サイトマップ

問い合わせ先

サイトに関するお問い合わせはこちらまで

Linux Foundation Japan

Linux Foundation

Linux Training

提案、要望

Linux.com JAPANでは広く皆様の提案、要望、投稿を受け付ける予定です。

乞うご期待!