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IBMはIT業界のディスラプターになり得るか

ディスラプター(破壊者)は業界外ではなく業界内の既存企業にあり――。IBMが全世界1万3000人の経営者を対象に行った調査で、こんな結果が出たことを明らかにした。ならば、IBMはIT業界のディスラプターになり得るか。...
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マイクロソフト、AI新興企業Bonsaiの買収で合意

マイクロソフトが、Bonsaiを買収することで合意した。Bonsaiは、注目を集める人工知能(AI)の分野に取り組む新興企業だ。...
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HPE新CEOのNeri氏--インテリジェントエッジに4年で40億ドルを投資

Hewlett Packard Enterpriseは、米ラスベガスで「HPE Discover Las Vegas 2018」を開催している。初日の基調講演には最高経営責任者(CEO)のAntonio Neri氏が登場した。...
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NEC、シリコンバレーに新会社「NEC X」--新事業開発のエコシステム構築目指す

NECは6月20日、新事業の開発に特化した新会社「NEC X」を米国カリフォルニア州サンタクララに設立すると発表した。同社研究所の技術と人材を生かし、新事業の開発を加速する狙いがある。...
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AIが営業の売上予測と理由を説明--セールスフォースの新機能

セールスフォースが、「Sales Cloud Einstein」における人工知能技術を用いた機能を紹介した。“気合い”で営業案件を獲得する時代が終わりに向かうのだろうか。...
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企業風土改革に取り組む日本ユニシスの理由

「リスクをチェックするレビュー文化では、イノベーションをおこせない。リスクテークしながら、失敗を許容するなどトライを推奨し、チャレンジした人をリスペクトする文化にする」。日本ユニシスの平岡良昭社長は、企業風土改革に力を入れる理由を説明する。...
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Facebookの多様なサービスを支える機械学習--いかにスケールに対応しているか

Facebookの製品やサービスには機械学習が使われている。FacebookのAIインフラグループ責任者が、2018年の「International Symposium on Computer Architecture」(ISCA)の基調講演で、同社の大規模なサービスを支える機械学習を扱うためのハードウェアとソフトウェアなどについて説明した。...
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202X年、5Gはこう使う――URLLCサービスの提供イメージ

 超高速・大容量のプランから、低速ですが通信の途切れがなく応答も早いプランまで豊富に取り揃えています。ご要望があれば、通信速度はほどほどで信頼性はとに ...
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【 for 】コマンド(応用編その2)――コマンドの実行結果と組み合わせて、繰り返し処理を行う

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、同じ処理を繰り返し実行する「for」コマンドです。...
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HPE、エッジコンピューティング分野に注力--約4400億円を投資へ

Hewlett Packard Enterprise(HPE)は、エッジコンピューティング分野に40億ドル(約4400億円)を投資する計画を発表した。この分野には、IoT、クラウド、アナリティクスなどの技術が含まれる。...
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2018年6月20日 次世代メモリをターゲットに開発が進むログベースファイルシステム「NOVA」 ── Linux Daily Topics

ストレージメモリの規格は現在,NVMe(Non-Volatile Memory Express)へと急速にシフトしている。...
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Automotive Grade Linux Powers New Solutions for Commercial and Consumer Vehicles

Mercedes-Benz Vans develops new onboard operating system using AGL; Toyota continues to roll-out AGL-based infotainment system to new vehicle models TOKYO – Automotive Linux Summit, June 20, 2018 – Automotive Grade Linux (AGL), a collaborative cross-industry effort developing an open platform for the connected car, today announced that Mercedes-Benz Vans is using AGL as a foundation for a new onboard operating system for its commercial vehicles. “We are very excited to see members like Daimler using the AGL platform in new ways, such as developing new commercial solutions to solve challenges like last-mile logistics,” said Dan Cauchy, Executive Director of Automotive Grade Linux at The Linux Foundation. “It’s proof that we have built a robust platform that can enable new products and solutions to quickly be developed and brought to market.” AGL is an open source project hosted by The Linux Foundation that is changing the way automotive manufacturers build software.  More than 125 members are working together to develop a common platform that can serve as the de facto industry standard. Sharing a single software platform across the industry reduces fragmentation and accelerates time-to-market by encouraging the growth of a global ecosystem of developers that can build a product...
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Automotive Grade Linuxが新しい商用・消費者用自動車向けソリューションを促進

Mercedes-Benz VansがAGLで新しいオンボードOSを開発 - トヨタは引き続き AGLベースのインフォテインメントシステムを新モデル車に適用 2018年6月20日東京 (Automotive Linux Summit) 発 - コネクテッドカー向けオープンプラットフォームのクロスインダストリ共同開発プロジェクトAutomotive Grade Linux (AGL) は、Mercedes-Benz Vans が同社の商用車に新しいオンボードOS向け基盤としてAGLを使用していることを本日発表しました。 The Linux FoundationのAutomotive Grade Linux担当エグゼクティブディレクターのDan Cauchyは、次のように述べています。 「ダイムラーのようなメンバーが、ラストマイルロジスティクス (最終拠点からユーザーまでの物流) のような問題を解決するために新ソリューションを開発するなど、新しい方法でAGLプラットオームを使用しているのは嬉しい限りです。これは、私たちが新しい製品やサービスを迅速に開発・市場投入できる堅牢なプラットフォームを構築できたことを証明しています。」 AGLは、自動車メーカーによるソフトウェア構築方法を変えるオープンソースプロジェクトで、The Linux Foundationがホストしています。125社を超えるメンバーが連携し、業界のデファクトスタンダートとして機能する共通プラットフォームを共同開発しています。業界全体が共通のソフトウェアプラットフォームを共有すればグローバルな開発者エコシステムがさらに成長し、開発者が一度行った製品開発作業を複数の自動車メーカーに適用できるため、分断化が減り、市場投入時間が加速されます。 Mercedes-Benz Vansは商用車の未来を変える 未来指向の “adVANce” イニシアチブを掲げるMercedes-Benz Vansは、グローバルに成功しているバンのメーカーから総合的な輸送ソリューションプロバイダーへと変わりつつあります。このadVANceイニシアチブは、接続、IoT アプリケーション、革新的ハードウェアソリューション、新しいオンデマンドモビリティ&レンタルコンセプト、および貨物・乗客輸送用フリート管理ソリューションなど、さまざまな分野のイノベーションにフォーカスしています。 これらの新しい商用ソリューションを実現するために、Mercedes-Benz Vansは Automotive Grade Linux (AGL) を使用して次世代オンボード OS...
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IoT通信モジュールのTelitが事業戦略「全製品にeSIM搭載へ」

 「日本での売上高は、アジア・パシフィック地区でナンバー2の位置にまで来ている。新たなプロジェクトが加わることで、来年はトップになるだろう」IoTソリ ...
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カブドットコム証券、クラウド利用にアクセス権限管理サービスを導入

カブドットコム証券は、クラウドへのアクセス権限管理ツールとしてペンティオの「OneLogin」を導入した。...
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日立、NC切削で初の誤差補正技術を開発--熟練者の加工ノウハウを物理モデル化

日立製作所は、NC(数値制御)切削加工機では初となる、加工機の個体差を考慮した加工誤差補正技術を開発したと発表した。...
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AIで勤務シフトを自動作成--吉野家などがサービス開発

吉野家とセコムトラストシステムズ、エクサウィザーズが人工知能で勤務シフトを自動作成するサービスを開発した。...
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富士通SSL、国産ランサムウェア専用対策ソフトを発売

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、ランサムウェア専用対策ソフト「MBSD Ransomware Defender」を発売した。今後2年間で8万ライセンスの販売を目指す。...
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アドビがマイクロソフトと連携強化--PDFサービスとOffice 365統合など

アドビは、マイクロソフトとの戦略的パートナーシップに基づく、新たなサービス連携強化策を発表した。...
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読者アンケートから見えてきた働き方改革の課題とは?

[PR] ZDNet Japanとソフトバンク コマース&サービスは、2018年4月から5月にかけて「『働き方改革』に関する実態調査 2018」を実施した。7月19日・20日に開催される「SoftBank World 2018」では、今回のアンケート結果の分析や、働き方改革を成功させるための解決策について講演も予定されている。...
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